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越境し、現場を前進させるための人の巻き込み方

2018-01-22(月)19:30 - 21:30

TIS株式会社 大阪本社

大阪府大阪市北区堂島浜1-2-1 新ダイビル 19階

KawaKawa irof Takayuki Ogino 榎真治 Syogo  Inoue 村瀬洋介 神澤沙友理 nbkw 西田 直矢 🌬おぎあり❄️(荻安里紗) やすひろ 宮島 敬右 Toy Nobuki Kitamura Yuya Kato 謝花 旭 + 25人の参加者
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終了後のまとめ、スライド、ブログなどなど(随時更新)

スライド

周りを巻き込みながら歩んできた現場コーチの話 // Speaker Deck
巻き込まなくても良いんだよ。

ブログ

【勉強会メモ】越境し、現場を前進させるための人の巻き込み方 - radioc@?
越境し、現場を前進させるための人の巻き込み方 - 鯨飲馬食

人を巻き込み、現場を前進させるためにやってきた人の話

最初に何かやろうとする時の一歩は誰しも不安を覚えるものです。
「うまくできるだろうか」「誰かに何か言われたらどうしよう」と。
仮に一歩が歩めたとしても、いつまでも1人では心が折れてしまうこともままあります。

このような時に共に歩む仲間の存在はとても心強いものです。

周りを巻き込み、自分も巻き込まれつつ歩んでいく中で共に歩む心強い仲間と出会えるかもしれません。
1人よりも周りを巻き込みながらの方が楽しいですし、現場の前進も早くなります。

一言で”巻き込む”と言っても、その方法は様々ですし、うまく行かないこともあります。

そこで今回のDevLOVE関西は、”巻き込みながら、越境し、現場を前進させてきた”事例を聞き、皆さんそれぞれの現場でどのように巻き込むとうまくいきそうか?といったことを考えてみようと思いました。

※画像:https://visualhunt.com/photo/4719/silhouette-of-teenagers-carrying-skateboards-at-sunset/

こんな方はぜひお越しください

1:上司や同僚を巻き込みたい方
2:他の人がやってきた巻き込み方を知りたい方

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!

コンテンツ(予定)

1:セッション(各25分ずつ程度の予定)

1−1:周りを巻き込みながら歩んできた現場コーチの話
中村 洋@yohhatu

ギルドワークス 現場コーチ / 認定スクラムマスター
「正しいものを正しくつくる現場を増やす」ことを目指している現場コーチ

正しいものを正しくつくる現場を増やすために、チームビルディングやプロセス改善、技術支援などを行っています。
様々な規模の SIer、事業会社でのシステム開発を経て現職へ。

「ええと思うなら、やったらよろしいやん」を口癖に日々活動中。

<概要>
今では現場コーチとして現場がアジャイルになる背中を押すなどして"巻き込む"ことが多くなっています。
うまく巻き込み、その熱量を継続されるために大事ないくつかのことがあります。
いくつかのことには、パッションやWhyといったマインドセット的なことや、誰にどのように伝えて進めるか?などのテクニック的なこともあります。

今回のセッションでは、これまで自分がうまく巻き込むことができた、巻き込まれた事例、そこから学んだことをまとめてお話できればと思います。

※参考スライド
周りを巻き込みながら歩んできた関西人スクラムマスターの自分戦略
「うねり」を産んだ言葉と 自分なりの越境のやり方

1−2:【検討中】
【調整中】市谷 聡啓@papanda

システム企画案やサービスのアイデアからのコンセプトメイキング(プロダクトオーナー支援)や、アジャイル開発の運営・マネジメントを得意としています。
プログラマーからキャリアをスタート。SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発のマネジメントを経て、ギルドワークス代表に。それぞれのフィールドから得られた実践知で、ソフトウェアをお客様・開発チームと共創します。

<概要>
【検討中】

1−3:コミュニティで広げる、現場を前進させる”巻き込み”の輪
金 翔海(@kimumusan

TIS株式会社

SIer歴10年。システムの企画、開発、保守を幅広く、様々な現場で経験してきました。
SIerが顧客事業を発展させると強く信じており、社内外のコラボレーションが加速器になると考えています。

「出会って、高めあって、カタチにしていこう」と、社内有志のコミュニティを1年前に発起。
毎週、大阪・東京・名古屋の3拠点をテレビ会議で接続してわいわいガヤガヤしています。

<概要>
社内有志でコミュニティを発起して1年余りですが、3拠点20部門34名が参加し、毎週のランチ会はもうすぐ70回目を迎えます。コミュニティの活動が、現場の巻き込みの輪を広げていると考えています。

今回のセッションでは、コミュニティ発起の背景や運営の事例から、巻き込み続けるモチベーションや工夫、学びについてお話しできればと思います。

2:ダイアログ
みなさんと共に”巻き込む”をキーワードに話し合います。

今回のテーマの対象領域

現場の前進

受付開始

19時からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu

ハッシュタグ

DevKan

注意事項

  • 参加費に対する領収書は原則発行いたしません。ご了承ください。
  • 20時以降に入館する場合、内側からピックアップする必要があります。#DevKan のハッシュタグをつけてツイートしてもらえれば迎えに行きます。



※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
DevLOVE LINK

問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。
1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る

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DevLOVE とは DevLOVEとは、開発(Develop)を愛する人たちの集まりです。 この集まりでは、開発の楽しさを再発見し、広げるために、下記2つのコンセプトのもと、 明日の開発の現場に役に立つことを目指した勉強会やイベントを開催しています。 開発の楽しさを発見しよう。広げよう。 開発の現場を前進させよう。 この中で関西を中心に活動するコミュニティがDevLOVE関西です。 F...

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