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ユーザーストーリーマッピングを使って、要求の全体像を把握しよう

2018-03-09(金)19:30 - 21:30

Sansan株式会社 関西支社

大阪府大阪市北区堂島浜1-4-19 マニュライフプレイス堂島 2F

川野奈緒 松浦孝至 Yuya Kato KawaKawa Djokov07 Sinpei Inada やすひろ Yohei  Ota 堀江 優仁 宮島 敬右 IMAGE_WIDTH Syogo  Inoue 和田友助 Mao  Ohnishi horiuchi + 7人の参加者
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500円 会場払い
運営費や備品購入にあてさせて頂きます

ユーザーストーリーマッピングを使って、要求の全体像を把握しよう

「ユーザーストーリーマッピング」は時系列でユーザーの行動(やりたいこと)を洗い出し、行動に基づいたあるべき機能を見立てる手法の1つです。

またあるべき機能の中で「どのセットを先に作ることがサービスの成功に近づくか?」という視点でスコープ(範囲)を特定することもできます。

そこで今回はこのユーザーストーリーマッピングの概要と実際に使う上でのポイントをレクチャー+実在するサービスを題材にした簡単なワークショップで体験していただきます。

参考情報

こんな方はぜひお越しください

1:ユーザーストーリーマッピングを書こうとしたけど、うまく書けなかった方
2:要求の全体像を把握する必要のあるプロジェクトに入っているチームの方

少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!

会場への入り方

19時以降は正面玄関が閉まるため、ビルの正面口から向かって左側奥にある「社員通用口」よりお入りください。201の番号を押していただき呼び出しますと、ビル内に入れますので、2階までお上がりください。

コンテンツ(予定)

  • ユーザーストーリーマッピングの概要(レクチャー/30分)
  • 実在するサービスを題材にユーザーストーリーマッピングを作る(ワークショップ/70分)
  • Q&A(10分)

進行役

中村 洋@yohhatu

ギルドワークスにて「正しいものを正しくつくる現場を増やす」ことを目指している現場コーチ。認定スクラムマスター(CSM)。様々な規模のSIer、事業会社でのシステム開発を経て今に至る。
「ええと思うなら、やったらよろしいやん」を口癖に、様々な現場でチーム・組織がより良くよい方向に向かう様々な改善の実施・支援を行っている。
DevLOVE関西を主催している。デブサミ関西2013実行委員長。

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今回のテーマの対象領域

要求整理

受付開始

19時からです。

スタッフ

中村 洋@yohhatu

ハッシュタグ

DevKan

注意事項

  • 参加費に対する領収書は原則発行いたしません。ご了承ください。



※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
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1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る

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